音声入力はぶっちゃけかなり楽

はいどうもふにでございます。 今回は音声入力の楽さについて話していきます。 まず音声入力についてです。ぶっちゃけ言うとかなり楽です。 しゃべってるだけで文字が入力されるっていうのはほんとにタイピングより早い可能性があります。周りに人がいたり、いろんな喋り声があるとやりにくいかもしれませんが家などにいるいて作業したい時などは使えると思います。 問題点 たまに変換のミスがあったり。人がいるところでは使いにくい。 後で修正するべきポイントが出てくる 修正べきポイントが出てきますが、最初から打つより断然楽です。ミスしてしまうところはかなり少ないので少しの修正だけで済みます。 これも音声入力でやっているのですが本当に10分位で済みます。 マイクがある電子機器には大体ついてると思います。 iPhoneやMacBookにはついていますしアンドロイドでも付いているのが大半です。 気をつけるべきポイント ・間違えているところを見逃してしまう・周りの人の迷惑にならないように話す。 使えるポイントとしては時間がなく大量の文章打たなくてはいけない時に使える可能性が高いです。僕は普段から使っているので作業のスピードもかなり速くなっています。 タイピングやフリック入力が苦手な人でも声を発するって言うだけで入力することができるので使いやすいかと思います。 人間はしゃべっている文字数はとてつもないすごい量なので、数秒しゃべるだけでもかなりの文字数が入力されていますこんな便利な音声入力やる以外ありませんよね?

価値観の違い 喧嘩の元

今回は、価値観の違いについて書いていきます。 価値観の違いは、例えば、時間は大切じゃないと言う人と大切と言う人が居たらこれは、価値観の違いがわかります。ある物に対しての価値を価値観と言います。 喧嘩の原因が価値観の違いよるものが結構あります。 価値観の違いが口論になり喧嘩に発展します。僕的に価値観の違いは,いつでもあるものでしょうがないと思っています。止めるのは,僕は,おすすめしません色んな事に巻き込まれてしまい面倒な事になってしまいます。気を付けましょう!

周りと比べない

「周りと比べない」 今回は、周りと比べなと言う内容です。 これは、感じたことからなんですが、外に遊びに行った時があってその時にすごくゆっくりと歩くお婆さんがいました。僕は、それを見て「遅いなぁー」と思っていました。でも、それは、僕や他の人達と比べた時に遅いのであってもしかしたらその人からしたら、昨日より早く歩けているかもしれないのに成長しているかもしれないのに、周りと比べるとそう言った事になってしまい、マイナスな評価になってしまいます。 周りと比べるのでは、無く昔の自分と比べて見ましょう。これは、周りと比べて上の人でも同じです。見下している人や自分の方が勝っているなど考えている人は、自分と比べましょう。僕が思う本当の成長と言うのは、昨日の自分と比べて成長している時だと思います。周りと比べて自分を見ても本当の成長には、繋がりません。簡潔にまとめると、比べる対象は自分だと言う事です。 自分は、昨日の自分より成長していると思います。 これは、有料noteに出している一部です。もっと見たいと言う方は⤵︎⤵︎ https://note.com/funi6/n/n35b138f16cff