ミステリー系の小説を書きたいと思ったのでやります!

これは,不思議なお友達の不2くんと僕の毎日日記

小学6年生 不2くんは,どこか不思議な部分がある

僕 「不2くん今日は、何する?」

不2くん 「今日は、あそこに行こう!」

僕は,あそことは,なんだろうと思ったが聞けなかった聞いたら何か終わりそうだったから…

不2くんは,僕の手を持って体育館に足を運んだ。

不2くんは,体育館の舞台に乗ってこう言った

不2くん 『人は,いつも死ぬ可能性を持っているのに。それをいつも配慮して生きれば良いのに』

僕は,どこかに心を奪われたのかも知れません!信用したい,一緒に居れば何か気付けるかも知れないからまた明日も不2について行く!

ありがとうございました!短いので気軽に読めると思います!毎日あげるので見てって下さい!調子が良い日は,二つ投稿します!あの日見た夢の方もよろしくお願いします!応援は、投稿頻度に影響します!

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