キメラゴンへの手紙✉️

この記事は僕がキメラゴンさんに貰ったものなど含めて感謝の気持ちを伝えたいと思いこの文を書いています。 もしキメラゴンさん観ていらしたらコメント下さい。 「僕がキメラゴンさんにもらった物」 僕がキメラゴンさんを観たのはゆたぼんとのコラボ動画でした…その時の自己紹介で文章を書く仕事をしている!っとおっしゃってました。 その時僕はブログやWEBライターなんて仕事知りませんでした。月収1000万と聞いた時は驚きました‼️一瞬怪しい仕事をやっているんじゃ無いか?と思いました… その時はまだ何にも興味がなく調べもしませんでした… ただその数ヶ月後僕はアベプラでまたキメラゴンさんを見つけました! その時にちゃんと詳細にキメラゴンさんのことがよくわかりました。ブログのことnoteの事僕はこんな凄い人居るんだ!くらいに思っていました… アベプラの中でYouTubeをやっている事が分かり観て見ました 僕は動画を見て行くうちにどんどんとキメラゴンさんの事を知りたくなり、色んなことを調べました。 僕はこの時子供でも稼ぐことができると希望を貰いました。ありがとうございます。 この時に僕の何かが変わりました ずっとできないと諦めていた物が何かから離されて自由になったかの様に キメラゴンさんからの影響でブログなどを始めた人も居るでしょう。僕もその一人です。 ブログを始めてすぐに結果が出る人はそういないです。誰しも失敗や苦難を乗り越えて今があるのですから、 ですが、すぐにやめてしまう人が結構いるのは事実です。結果がせると思って始める物の全然伸びる気配がなくやめてしまいます。 でも、自分が大切だと思うのは根気良くやることで、みんなそんなに簡単に稼いでいたら、人生イージーですから! 僕はそれを理解した上でやっています。キメラゴンさんも半年は無駄にしたなど失敗があったと話していますよね。実際失敗して学んで成長していくと思うんですよ。 だから一回の失敗で諦める必要はないと思うんですよ!だってマリオで一回も死なずにクッパまで会いにいく様な物ですよ。 色んな失敗の原因がありそれにぶち当たり今度からは気をつけようとなるんですから、失敗して当たり前なんです。 他には環境に恵まれていましたよね?親が色々協力してくれて🤝 不登校も認めてくれて それで言うと僕も環境に恵まれたと思います。 親は、全面協力的で自分をサポートしてくれて、今では講演会なども行うほどです。認め合いがあったからこそ出来たことです。 今は未だ小学6年生でかなり行動に移し実行しているタイプだと思います。 僕が稼ぐ上で何が適しているか?色々考えました。しっかりとした計画も建てて稼ぐまでもう少しだと思います。ありがとうございます😊。…

人生を変えたい人の特徴

どうも ふにです。 今回は久しぶりのブログなので、ちょっと文章の書き方が変わっているかもしれません。 最近はTwitterや講演に力を入れていたところがあったので、投稿できなかったです。 ということで 今回は「人生を変えたい人の特徴」を紹介します。 目次  1、人生を変えた人の特徴 2、どうやったら変えられる? 3、まとめ 1、人生を変えたい人の特徴 あなたは人生を変えたいと思った体験はありますか? 例えば給料が少ないから お金持ちになりたい! つまらない人生だからお面白くしたい 小さい頃の夢だったお笑い芸人だけど今なれていないからお笑い芸人になりたい など色々ななりたい人生がありますよね。 今の例で共通していることがあります。 さて何でしょう? それは 今の生活に満足していない人なんです。 さっきのお金持ちの例にもあったように、今の給料が少ないから、お金持ちになりたい。給料が少ないことが不満や満足していなくて 人生を変えたいと思うんです。 僕も今の現状には満足しておらず物欲がありすぎて色んなものが欲しいと思ってしまい、買いたいものすべてが買えるという環境でもないので。 我慢しています。時期稼げる時代が来たら好きなものをたくさん買うことでしょう! ということで本題に戻って あなたは満足していますか? 満足していないなら、大丈夫です。この記事で解決できます!! 2、どうやったら人生変えられる?

集団意識について

「集団意識について」 集団意識は、日常に潜んでいる 皆さんは何か意見を言うときに自分の意見が少数派意見だと多数派の意見に合わせたくなったりしませんか? それは、集団意識や同調圧力が原因かもしれません なんでそれが原因かというと人は自分の仲間が多いと安心し逆に少ないと不安を感じます。 僕もその状態に陥たっことがありました。 でも今ではそんなことはありませんそれは誰かがきっと認めてくれるという安心感があるからです。 例えば 「会社の新しい事業の提案でみんな同じような意見を出しているけど、私のは全然違うでもこの案は部長が気に入ったって言ってたから きっと大丈夫だ」 みたいな感じで、誰か認めてくれる環境があることによって集団意識が消えて意見を言いやすくなる なんで自分の意見を言わなければいけないかというと もしかしたらあなたが言おうとしている意見がものすごくいい可能性もあるし、人が後悔のが自分らしく生きれば良かった何です。 人間だれしも後悔しない人生を歩みたいものです。 それに人生の最後に気が付くより 今それをして後悔しないようにするのがいいですよね。 僕は認め合いのある世界を作りたいです。

音声入力はぶっちゃけかなり楽

はいどうもふにでございます。 今回は音声入力の楽さについて話していきます。 まず音声入力についてです。ぶっちゃけ言うとかなり楽です。 しゃべってるだけで文字が入力されるっていうのはほんとにタイピングより早い可能性があります。周りに人がいたり、いろんな喋り声があるとやりにくいかもしれませんが家などにいるいて作業したい時などは使えると思います。 問題点 たまに変換のミスがあったり。人がいるところでは使いにくい。 後で修正するべきポイントが出てくる 修正べきポイントが出てきますが、最初から打つより断然楽です。ミスしてしまうところはかなり少ないので少しの修正だけで済みます。 これも音声入力でやっているのですが本当に10分位で済みます。 マイクがある電子機器には大体ついてると思います。 iPhoneやMacBookにはついていますしアンドロイドでも付いているのが大半です。 気をつけるべきポイント ・間違えているところを見逃してしまう・周りの人の迷惑にならないように話す。 使えるポイントとしては時間がなく大量の文章打たなくてはいけない時に使える可能性が高いです。僕は普段から使っているので作業のスピードもかなり速くなっています。 タイピングやフリック入力が苦手な人でも声を発するって言うだけで入力することができるので使いやすいかと思います。 人間はしゃべっている文字数はとてつもないすごい量なので、数秒しゃべるだけでもかなりの文字数が入力されていますこんな便利な音声入力やる以外ありませんよね?

想像力はすげ〜

人の想像力はすごいです。 いきなりですいませんが、本当に人の想像力がすごいです。 今回は、それを証明できる様に一つの例を出して解説して行きます。 それは連想です。皆さんは、何か考えてる時に考えている内容が頻繁に変わると思います。 例「あそこに犬が居る🐕」→「お隣さんも犬飼ってたな」→「お隣さんさっきスーパーで会ったな」→「スーパーでニンジン買ったな」→「人参は、お父さんが作ってたな」→「お父さん最近腹痛だった」→終わり 上の様に想像がどんどん連鎖して行き考える内容が変わって来ます。全てがこうなる訳では無いですが、この様に想像力がすごいことが伝わったと思います。 だから諦めないで自分が想像と計画を立てることができれば色んな事が出来ると思いもいます。みんなもチャレンジして行こう これで終わります。

不思議なお友達 3

「不思議なお友達」 3日目 これは、僕の友達である不2くんとの毎日日記 今日は、今まで1番不思議だと思うことがあった… それは、今日は、不2くんが存在していなかった… 休んだわけでは、なくて存在が無かったその時の事を詳細に話そうと思う。 まず、朝は、不2くんの姿がなかった…心配になった僕は、先生に休みか来てみたら…「そんな人学校に居ない」っと言われてしまった。僕は、3回も聞き直したでも結果は、変わらなかった。 僕は、心配になって心が潰されてたような感覚だった。僕は、倒れて保健室に運ばれてたらしい。僕は、体調は、良くなっていたので、教室に戻りました。 でも、誰も気になんかしてくれない…僕は、虚しさを感じながら席に座った。(僕は、元々ぼっちなんだ)っと自分の心に言い聞かせた、その瞬間、肩を叩く不2くんがいた。僕は、涙が溢れていた。時空が歪んで不2くんがいなかったのかもしれない。 不思議な体験が出来るから、今日も不2くんについていく!

不思議なお友達 パート2

フィクションです。 僕が体験した不思議なお友達のお話…2日目 あの日友達の不2くんは,なにも喋らなかった… それはとても珍しくて 僕はとても不思議な感じになった 1時間目も先生に当てられたとしても喋らない なぜ喋らないのだろう? 僕は,疑問で脳を埋め尽くされた 休み時間に話しかけても喋ってくれない だが,こちらを見る気づいては,いるのだろう 今日は,授業どころじゃなかった… 勉強やテレビより面白いものを見つけたから  それは,不2くん  不思議な2んげん 通称 不2くん 僕は,今日も不2くんについて行くなぜなら面白いものを見られるから! 不2くん 「今日はゴメンね無視みたいな事して」 不2くんが今日初めて喋った瞬間だった! 理由を聞くと人が一日中喋らなかったら周りの人は,どうゆう反応をするのか?っと言うものだった… 結論は,もちろん興味を持つだ!

不思議なお友達  パート1

ミステリー系の小説を書きたいと思ったのでやります! これは,不思議なお友達の不2くんと僕の毎日日記 小学6年生 不2くんは,どこか不思議な部分がある 僕 「不2くん今日は、何する?」 不2くん 「今日は、あそこに行こう!」 僕は,あそことは,なんだろうと思ったが聞けなかった聞いたら何か終わりそうだったから… 不2くんは,僕の手を持って体育館に足を運んだ。 不2くんは,体育館の舞台に乗ってこう言った 不2くん 『人は,いつも死ぬ可能性を持っているのに。それをいつも配慮して生きれば良いのに』 僕は,どこかに心を奪われたのかも知れません!信用したい,一緒に居れば何か気付けるかも知れないからまた明日も不2について行く! ありがとうございました!短いので気軽に読めると思います!毎日あげるので見てって下さい!調子が良い日は,二つ投稿します!あの日見た夢の方もよろしくお願いします!応援は、投稿頻度に影響します!

周りと違う人は  成功出来る?

テーマは、「周りと違う人は 成功できる?」です。 成功出来る事について書いていくのですが、何でだと思いますが?それは、周りと同じ人は成功出来てないからです。まぁ全く出来てないと言うと嘘になりますが、周りと同じ人が成功出来ていたらみんな成功していると思いませんか?「あの子変な子だよなぁ」みたいに言われている人が案外成功する事が多いと思います。それは、周りと違う何かを持っているからです。何か周りと違う何かを持っているからなんです。例えばみんなにイケメンと言われる人は、きっと周りと違う美しい顔を持っているからでしょう、このように周りと違う事は良い事です。ですが必ずとは言えません活かし方も色々あるのでね。          終

あの日見た夢 パート2

 「あの日見た夢」第二話  「修行1の夢」 パルペールと会ってバゲルギールを討伐の為に修行と言う準備しなければいない! 作者からのメッセージ 自分の中の夢 どうも作者の不2です。本当は、1話に書いた方がいいんですが、見てくれている人は、興味があるから見てくれてると思います。なので暖かい目で見て下さい。自分が思う夢とは夢は人生を写していて夢の記憶は、だんだんと曖昧になってきて!数年後には、何も覚えていなく、夢を見たことも忘れてるかもしれませんなので夢は、曖昧です。でも夢はなんでもできるから操りたいそんな事を物語に映しました!是非ご覧ください 夢の記憶は、曖昧でだんだんと忘れて行く、そして記憶になくなるそんな曖昧記憶で闘う物語!  夢の中 パルペール 「じゃあ 走る練習をしてみましょう!」 水野 「わかった! 1、2、3 GO   おっっ ちょっと走れているな!でもまだまだだ!回避などにも素早さは必要だ」 パルペール 「結構知識があるんですね!戦いの経験でもあるんですか?」 水野  「そうだな!小5の時にな!あることで戦いになってな!」 ここで予告です! 新しい物語をつくります!その名は、「探せ 未来人」です。水野 弘樹が小5の時にクラスに未来人がいると告げられその未来人を探す物語!クラスでは、いつも探している!先生は、正体を知っているが教えてくれない!なぜだろう?正体は、誰なのでしょうか? 推理系の物語です。 パルペール 「そうでしたか!経験があるのなら速く習得できるかもしれません!」 水野  「まぁ頑張るしかないだろ!やるぞー!」 数日間 夢の中に慣れる訓練をした。 水野  「もうだいぶ慣れたぜ!」 パルペール「そうですね、早い方ですよ! 水野 「早い方って言ってるけど、色んな人を見てきたのか?」 パルペール 「はい。ヒロキさんで丁度100代目ですよ。」 水野  「そんなに、いたのか?でも もうやってないんだろ?」 パルペール 「怖くてやめる者や精神的苦痛でやめる人もいました。でも数人は、今も修行しています!」 水野 「そうだったのか、会ってみたいな!」 パルペール 「会いに行くと言うより出会わないとダメですね!夢には、自分の夢と公共の夢があるんです。自分の夢に人を入れることは、出来なくて、公共の夢では、誰でも入ることが出来ます。公共の夢では、好きに操れません!バゲルギールとの戦いでも公共の夢で闘う必要があります!」…